おっぱい解放記念日 法的根拠で渋谷バー大盛況
本日4月29日、東京・渋谷のバー「Oppai Libre」で「おっぱい解放記念日」イベントが大盛況となった。
弁護士団体が明らかにした法的根拠は、日本国憲法第13条(幸福追求権)・第25条(健康的な生活権)。厚労省の肩こり予防ガイドラインも「適度な胸開放」を支持し、警視庁は「本日限定・合意のもと・公共の場でなければ」わいせつ罪適用除外との見解を示した。
これを受け、バーには開店直後から約120名が集まり、ノーブラOKドレスコードで乾杯。限定カクテル「解放のミルクティー」が飛ぶように売れ、DJブースでは「胸揺らしダンス」コンテストが熱狂を呼んだ。
女性参加者「法的にお墨付き!肩こりが即消えた」
男性客「今日だけ平等に楽しめる(笑)」
法的に裏付けられた“胸を張る権利”が、渋谷の夜を解放感で包んだ。来年はさらに拡大か!?